駅名 熊山駅
旧漢字 熊山
よみ くまやま
歴かな くまやま
発音 クマヤマ
所在地 岡山県赤磐市千躰329-2
駅番号 JR-S08
電報略号 クヤ(オカクヤ)
事務管理コード △650604
貨物取扱駅コード
マルス入力コード オカクヤ
マルスカナコード クマヤマ
スリーレターコード
鉄道事業者 西日本旅客鉄道株式会社
所属路線 山陽本線(JR-S08)
乗入路線 山陽本線
キロ程 山陽本線 神戸起点 119.4km
名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
記載なし。
歴史
1917年(大正6)7月10日 国有鉄道山陽本線の和気駅~万富駅間に熊山信号所開設。当時の所在地は岡山県和気郡熊山村千躰であった。
1922年(大正11)4月1日 熊山信号場となる。
1930年(昭和5)8月11日 駅に昇格、熊山駅となる。旅客・貨物の取扱を開始。
1953年(昭和28)12月15日 熊山町成立に伴い、所在地が岡山県赤磐郡熊山町千躰になる。
1960年(昭和35)10月15日 貨物の取扱を廃止。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道の駅となる。
2005年(平成17)3月7日 赤磐市成立に伴い、所在地表示が岡山県赤磐市千躰になる。
2007年(平成19)6月17日 ICOCA対応の簡易型自動改札機を導入。
2007年(平成19)9月1日 ICカード「ICOCA」の利用が可能となる。
2018年(平成30)度 同年度から熊山駅前周辺整備事業が行われ、駅前広場(ロータリー)などが整備される。
2019年(令和1)5月31日 この日をもってみどりの窓口が営業を終了。
2019年(令和1)6月1日 この日より終日無人駅となる。
2020年(令和2)9月 駅ナンバリングが導入され、使用を開始。
2023年(令和5) 駅前のバリアフリートイレを使用開始
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