駅名 瀬戸駅
旧漢字 瀨戶
よみ せと
歴かな せと
発音 セト
所在地 岡山市東区瀬戸町瀬戸91-2
駅番号 JR-S06
電報略号 セト(オカセト)
事務管理コード △650606
貨物取扱駅コード
マルス入力コード オカセト
マルスカナコード セト
スリーレターコード
鉄道事業者 西日本旅客鉄道株式会社
所属路線 山陽本線(JR-S06)
乗入路線 山陽本線
キロ程 山陽本線 神戸起点 128.0km
名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
記載なし。
歴史
1891年(明治24)3月18日 山陽鉄道三石駅~岡山駅間の開通と同時に開業。旅客・貨物の取扱を開始。
1906年(明治39)12月1日 山陽鉄道の国有化により官設鉄道の駅となる。
1909年(明治42)10月12日 線路名称制定。山陽本線の所属となる。
1971年(昭和46)8月15日 貨物の取扱を廃止。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化により、JR西日本の駅となる。
2007年(平成19)6月7日 ICOCA対応自動改札機導入。
2007年(平成19)9月1日 ICカード「ICOCA」の利用が可能となる。
2011年(平成23)3月17日 南口改札口とエレベーターの使用を開始。これに伴って新跨線橋の使用も開始、従来の跨線橋は使用停止となる。
2016年(平成28)4月21日 発車標の使用を開始。上道駅以東の岡山エリアでは、上道と当駅のみLED式の発車標が設置されている。
2018年(平成30)7月6日~7月8日 豪雨災害により営業休止。9日に当駅と岡山駅の間で、10日に上郡駅から当駅の間で運転再開。
2019年(平成31)2月5日 みどりの窓口が営業終了。
2019年(平成31)2月6日 みどりの券売機プラスの利用を開始。
2019年(令和1)5月31日 窓口および有人改札を閉鎖。
2020年(令和2)9月 駅ナンバリングが導入され、使用を開始。
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