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駅の歴史と名所案内 下大河駅(廃止) SHIMO-OKO STATION

駅名 下大河駅
旧漢字 下大河
よみ しもおおこう
歴かな しもおほかう
発音 シモオーコー
所在地 広島市南区西旭町
駅番号 
電報略号 
事務管理コード △801604
貨物取扱駅コード 
マルス入力コード 
マルスカナコード 
スリーレターコード 
鉄道事業者 日本国有鉄道
所属路線 宇品線
乗入路線 宇品線
キロ程 宇品線 広島起点 3.3km

    


名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
 記載なし



歴史
1931年(昭和6)3月20日 芸備鉄道により大河地蔵前(旧漢字:大河地藏前)(おおこうじぞうまえ 歴かな:おほかうじざうまへ)停留場の開業。
1931年(昭和6)11月29日 芸備鉄道、大河地蔵前停留所の13 m北に大河停車場を開業。同日、大河地蔵前停留場は廃止。
1937年(昭和12)7月1日 芸備鉄道国有化により下大河駅に改称。
1966年(昭和41)12月20日 上大河駅~宇品駅間の旅客運輸営業廃止に伴い廃止される。
2001年(平成13)12月 駅址に「ポッポ広場」が設置される。