駅名 三滝駅
旧漢字 三瀧
よみ みたき
歴かな みたき
発音 ミタキ
所在地 広島市西区三滝本町二丁目6-25
駅番号
電報略号 タキ(ヒロタキ)
事務管理コード △801701
貨物取扱駅コード
マルス入力コード ヒロタキ
マルスカナコード ミタキ
スリーレターコード
鉄道事業者 西日本旅客鉄道株式会社
所属路線 可部線
乗入路線 可部線(JR-B04)
キロ程 可部線 横川起点 1.1km
名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
記載なし
歴史
1930年(昭和5)10月頃 広島電気線の大芝公園口(おおしばこうえんぐち 歴かな:おほしばこうゑんぐち)停留場として開設。旅客駅。
1931年(昭和6)7月1日 広島電気線が広浜鉄道へ譲渡、同社の停留場となる。
1935年(昭和10)12月1日 大芝公園口駅に昇格。
1936年(昭和11)9月1日 広浜鉄道国有化、鉄道省可部線の三滝駅となる。
1962年(昭和37)10月1日 太田川放水路建設のため移転、荷物扱い廃止。乗車券販売、及び改札・集札を車掌が行う駅となる(旅客営業上は無人駅となるが、運転取扱社員は配置継続)。
1972年(昭和47)9月1日 国鉄特定都区市内制度導入に伴い、「広島市内」の駅となる。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化に伴い、西日本旅客鉄道の駅となる。
1991年(平成3)4月1日 管轄が広島支社の直轄(可部管理駅)から可部鉄道部へ変更。
1991年(平成3)11月1日 可部線CTC化に伴い、運転取扱社員配置廃止。同時に無人駅化。
2006年(平成18)7月1日 可部鉄道部廃止に伴い、管轄が広島支社直轄へ変更。
2007年(平成19)7月21日 ICOCA対応簡易型自動改札機設置。
2007年(平成19)9月1日 ICカード「ICOCA」が利用可能となる。
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