駅名 古市橋駅
旧漢字 古市橋
よみ ふるいちばし
歴かな ふるいちばし
発音 フルイチバシ
所在地 広島市安佐南区古市三丁目31-1
駅番号
電報略号 フイ(ヒリフイ)
事務管理コード △801704
貨物取扱駅コード
マルス入力コード ヒロフイ
マルスカナコード フルイチバシ
スリーレターコード
鉄道事業者 西日本旅客鉄道株式会社
所属路線 可部線
乗入路線 可部線(JR-B07)
キロ程 可部線 横川起点 5.3km
名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
記載なし
歴史
1910年(明治43)11月19日 大日本軌道広島支社線が祇園停留場(現存せず)~当駅間延伸時に終着駅として開設。一般駅。
1910年(明治43)12月25日 大日本軌道広島支社線当駅~太田川橋停留場(後の上八木駅)間延伸、途中駅となる。
1919年(大正8)3月11日 大日本軌道広島支社から可部軌道の駅となる。
1926年(大正15)5月1日 可部軌道から広島電気の駅となる。
1931年(昭和6)7月1日 広島電気線から広浜鉄道の駅となる。
1936年(昭和11)9月1日 広浜鉄道国有化、鉄道省可部線の駅となる。
1960年(昭和35)4月1日 貨物取扱廃止(旅客駅化)。
1973年(昭和48)5月1日 国鉄の特定都区市内制度における「広島市内」の駅となる。
1984年(昭和59)2月1日 荷物扱い廃止。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化に伴い、西日本旅客鉄道の駅となる。
1991年(平成3)4月1日 管轄が広島支社直轄(可部管理駅)から可部鉄道部へ変更。
1991年(平成3)11月1日 業務委託駅化。
1992年(平成4)11月1日 みどりの窓口営業開始。
1994年(平成6)8月20日 大町駅(アストラムラインとの乗換駅)新設に伴い、当駅折返し列車を緑井駅折返しに延長。
2000年(平成12)3月 現駅舎に建替え。
2006年(平成18)7月1日 可部鉄道部廃止に伴い、管轄が広島支社直轄へ変更。
2007年(平成19)7月14日 ICOCA対応簡易型自動改札機設置。
2007年(平成19)9月1日 ICカード「ICOCA」が利用可能となる。
2023年(令和5)9月30日 みどりの窓口営業終了。
2023年(令和5)10月1日 終日無人駅化。
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