駅名 梅林駅
旧漢字 梅林
よみ ばいりん
歴かな ばいりん
発音 バイリン
所在地 広島市安佐南区八木三丁目2-37
駅番号
電報略号 ハリ(ヒロハリ)
事務管理コード △801707
貨物取扱駅コード
マルス入力コード ヒロハリ
マルスカナコード バイリン
スリーレターコード
鉄道事業者
所属路線 可部線
乗入路線 可部線(JR-B11)
キロ程 可部線 横川起点 9.6km
名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
記載なし
歴史
1910年(明治43)12月25日 大日本軌道広島支社線古市橋駅~太田川橋停留場(後の上八木駅)間延伸時に梅林停留場として開設。旅客駅。
1919年(大正8)3月11日 大日本軌道広島支社線が可部軌道へ譲渡、同社の駅となる。
1926年(大正15)5月1日 可部軌道が広島電気に合併、同社の駅となる。
1931年(昭和6)7月1日 広島電気線が広浜鉄道へ譲渡、同社の駅となる。
1935年(昭和10)12月1日 梅林駅に昇格。
1936年(昭和11)9月1日 広浜鉄道国有化、国有鉄道可部線の駅となる。
1973年(昭和48)5月1日 国鉄特定都区市内制度における「広島市内」の駅となる。
1984年(昭和59)2月1日 荷物扱い廃止。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化に伴い、西日本旅客鉄道の駅となる。
1991年(平成3)4月1日 管轄が広島支社の直轄(可部管理駅)から可部鉄道部へ変更。
1991年(平成3)11月1日 業務委託駅化。
1996年(平成8)9月2日 当駅折返し列車運行開始。
2004年(平成16)10月 窓口営業時間変更、平日のみ営業となる。また、窓口営業時間中の一部時間帯で窓口閉鎖を開始。
2005年(平成17)10月1日 4両編成列車広島側1両でドアカット開始。
2006年(平成18)7月1日 可部鉄道部廃止に伴い、管轄が広島支社直轄に変更。
2007年(平成19)7月25日 ICOCA対応簡易型自動改札機設置。
2007年(平成19)9月1日 ICカード「ICOCA」が利用可能となる。
2008年(平成20)3月15日 4両編成列車ドアカット解消。
2014年(平成26)8月20日 平成26年8月豪雨に伴い、広島市で土砂災害発生。緑井駅~可部駅間で8月31日まで運転を見合わせた。
2020年(令和2)10月1日 無人駅化。
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