駅名 和泉砂川駅
旧漢字 和泉砂川
よみ いずみすながわ
歴かな いづみすながは
発音 イズミスナガワ
所在地 大阪府泉南市信達牧野165-2
駅番号
電報略号 スナ(テンスナ)
事務管理コード △621927
貨物取扱駅コード
マルス入力コード テンスナ
マルスカナコード イズミスナガワ
スリーレターコード
鉄道事業者 西日本旅客鉄道株式会社
所属路線 阪和線
乗入路線 阪和線(JR-R48)
キロ程 阪和線 天王寺起点 40.5km
名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
記載なし
歴史
1930年(昭和5)6月16日 阪和電気鉄道の和泉府中~阪和東和歌山(後の和歌山駅)間延伸時に、信達(しんだち)駅として開業。
1932年(昭和7)阪和砂川(はんわすながわ)駅に改称。
1933年(昭和8)3月16日 裏駅舎新設願届出。
1937年(昭和12)上半期 ホーム延長。
時期不詳 東口開設。
1940年(昭和15)12月1日 阪和電気鉄道が南海鉄道に吸収合併され、南海山手線の駅となる。
1941年(昭和16)8月1日 砂川園(すながわえん)駅に改称。
1944年(昭和19)5月1日 戦時買収により国有化され、運輸通信省(国鉄)阪和線の駅となる。同時に和泉砂川駅に改称。
1981年(昭和56)11月1日 貨物の取り扱いが廃止。
1985年(昭和60)3月14日 荷物扱い廃止。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道の駅となる。
1993年(平成5)7月1日 阪和線運行管理システム(初代)導入。
1998年(平成10)6月20日 自動改札機を設置し、供用開始。
2003年(平成15)11月1日 ICカード「ICOCA」の利用が可能となる。
2011年(平成23)3月12日 一部の特急列車について当駅停車が新たに設定される。
2013年(平成25)9月28日 阪和線運行管理システムを2代目のものに更新。
2018年(平成30)3月17日 駅ナンバリングが導入され、使用を開始。
2019年(平成31)3月31日 この日をもって東口のみどりの窓口の営業を終了。
2022年(令和4)3月18日 この日をもって西口のみどりの窓口の営業を終了。
2022年(令和4)3月19日 みどりの券売機プラスが稼働。
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