駅名 東岸和田駅
旧漢字 東岸和田
よみ ひがしきしわだ
歴かな ひがしきしわだ
発音 ヒガシキシワダ
所在地 大阪府岸和田市土生町四丁目1-1
駅番号
電報略号 ヒキ(テンヒキ)
事務管理コード △621919
貨物取扱駅コード
マルス入力コード テンヒキ
マルスカナコード ヒガシキシワダ
スリーレターコード
鉄道事業者 西日本旅客鉄道株式会社
所属路線 阪和線
乗入路線 阪和線(JR-R40)
キロ程 阪和線 天王寺起点 26.5km
名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
記載なし
歴史
1930年(昭和5)6月16日 阪和電気鉄道の和泉府中~阪和東和歌山(後の和歌山)間延伸により、土生郷(はぶごう)駅として開業。
1932年(昭和7)4月1日 阪和岸和田駅に改称。
1939年(昭和14)下半期 ホームを延長し4両編成に対応。
1940年(昭和15)12月1日 阪和電気鉄道が南海鉄道に吸収合併され、南海山手線の駅となる。
1941年(昭和16)8月1日 東岸和田駅に改称。
1944年(昭和19)5月1日 戦時買収により国有化され、運輸通信省(国鉄)阪和線の駅となる。
1966年(昭和41)3月 跨線橋新設。
1982年(昭和57)10月1日 貨物の取り扱いを廃止。
1985年(昭和60)3月14日 荷物扱い廃止。
1986年(昭和61)11月1日 快速停車駅となる。同時に当駅折り返しの普通を日根野・和歌山方面に延長。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道の駅となる。
1993年(平成5)7月1日 阪和線運行管理システム(初代)導入。
1998年(平成10)6月6日 自動改札機を設置し、供用開始。
2003年(平成15)11月1日 ICカード「ICOCA」の利用が可能となる。
2009年(平成21)8月 高架化工事着手。
2011年(平成23)12月11日 高架化工事のため上り線が仮線に移行。
2012年(平成24)10月14日 高架化工事のため下り線が仮線に移行。
2015年(平成27)2月8日 下り線が高架ホームに移行。
2017年(平成29)10月22日 上り線が高架ホームに移行。それに伴い起点(天王寺駅)からの営業キロが26.6kmから26.5kmに変更され、下松駅との駅間営業キロが1.5kmから1.4kmに、東貝塚駅との駅間営業キロが1.5kmから1.6kmに変更される。駅ナカ店舗が開業。
2018年(平成30)3月17日 駅ナンバリングが導入され、使用を開始。
2023年(令和5)5月21日 みどりの窓口の営業を終了。
2023年(令和5)5月22日 みどりの券売機プラスを導入。
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