鉄道を主とした公共交通ブログ

鉄道を主とした情報を掲載します。

駅の歴史と名所案内 新横浜駅 SHIN-YOKOHAMA STATION

駅名 新横浜駅
旧漢字 新横濱 
よみ しんよこはま
歴かな しんよこはま
所在地
電報略号 シヨ(トミシヨ)
事務管理コード △440145
貨物取扱駅コード 
スリーレターコード 
鉄道事業者 東海旅客鉄道東日本旅客鉄道横浜市交通局
所属路線 東海道新幹線横浜線横浜市交通局3号線
乗入路線 東海道新幹線
     横浜線(JH 16)
     横浜市営地下鉄ブルーライン(B25)                                                                               

 

 

名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
 当時未開業。

 

 

歴史
1964年(昭和39)10月1日 東海道新幹線開業に伴い横浜線との交点に開業。
1967年(昭和42)10月22日 横浜線菊名駅~当駅間複線化。
1968年(昭和43)2月4日 横浜線の当駅~小机駅間複線化。
1970年(昭和45) 新幹線のホームが16両対応に延伸される。
1976年(昭和51)7月1日 「ひかり」停車駅となる。
1985年(昭和60)3月14日 横浜市営地下鉄3号線が横浜駅から延伸開業。市営地下鉄の終着駅となる。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化により、新幹線はJR東海横浜線JR東日本の駅となる。
1988年(昭和63)3月13日 横浜線に快速が設定され、その停車駅となる。
1992年(平成4)3月14日 新幹線に「のぞみ」が新設され、停車駅となる。
1993年(平成5)3月18日 横浜市営地下鉄3号線があざみ野駅まで延伸開業。
1998年(平成10)10月3日 改装工事が完了。横浜線の北口改札階が1階の新幹線の隣からみどりの窓口の上に移転する。同時に新幹線・横浜線改札口に自動改札機を導入し、イオカードが使用できるようになる。
2000年(平成12) 関東の駅百選に選定される。
2001年(平成13)11月18日 JR東日本ICカードSuica」の利用が可能となる。
2002年(平成14)6月 FIFA(国際サッカー連盟)主催2002 FIFAワールドカップに合わせ、新横浜始発東京行き「こだま」の設定など、深夜帯におよぶ列車の増発なども行われた。
2008年(平成20)3月15日 すべての「のぞみ」・「ひかり」が停車するようになり、東海道新幹線の全営業列車が停車することとなった。同時に、当駅始発の広島行き「ひかり」設定。
2014年(平成26)7月10日 横浜市営地下鉄の発車メロディが横浜F・マリノスの応援歌「We are F・Marinos」に変更。
2015年(平成27)7月18日 横浜市営地下鉄に快速が設定され、停車駅となる。
2018年(平成30)3月1日 東海道新幹線の全ての乗り場にホームドアが設置され、供用開始。
2021年(令和3)11月3日 横浜線で従来型ホームドアの使用を開始。


 

駅の歴史と名所案内 菊名駅 KIKUNA STATION

駅名 菊名駅
旧漢字 菊名 
よみ きくな
歴かな きくな
所在地
電報略号 キク(トミキク)
事務管理コード △441602
貨物取扱駅コード 
スリーレターコード 
鉄道事業者 東日本旅客鉄道東急電鉄
所属路線 横浜線
     東急東横線
乗入路線 横浜線(JH 15)
     東横線(TY16)
                                                                                       

 

 

名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
 記載なし。

 

 

歴史
1947年(昭和22)12月20日 日本大学第四商業学校から譲渡された土地で国鉄の駅として開業。
1926年(大正15)2月14日 東京横浜電鉄菊名駅が開業。
1926年(大正15)9月1日 鉄道省菊名駅が開業。
1927年(昭和2)3月 国鉄線と東京横浜電鉄をつなぐ菊名連絡線が開通。
1966年(昭和41)9月 菊名連絡線が撤去される。
1970年(昭和45)3月14日 営業範囲を一般運輸営業から旅客、手荷物、小荷物及び小口扱貨物に改正。
1970年(昭和45)4月1日 営業範囲を旅客、手荷物、小荷物及び小口扱貨物から旅客に改正。
1972年(昭和47)7月27日 大雨時に東急の線路が冠水する問題を解決するため、東急・国鉄双方の線路を嵩上げすることとなり、それに合わせて東急の駅舎を橋上駅舎化。この際に2面4線化され引き上げ線も完成する。この引き上げ線は1988年に日比谷線直通列車が乗り入れるまで非常時以外はほとんど使用されず、時々レールの錆取りなどに回送列車などが使用していた。同時期に、国鉄駅が相対式ホームから島式ホーム化される。
1974年(昭和49) 駅本屋内に東急ストア菊名店が開業。
1982年(昭和57)4月1日 東横線の急行列車に大形20 m車8両編成の投入が開始され、東横線当駅でのドア非扱いが始まる[7]。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化により横浜線の駅はJR東日本の駅となる。駅の管理は引き続き東急が行う。
1988年(昭和63)8月9日 ダイヤ改正により日比谷線直通列車の運転区間日吉駅改良工事に伴い当駅まで延伸される。また、平日の朝に加え、夕方以降にも急行との緩急接続を実施するようになる。
1989年(平成1)12月 東横線当駅のドア非扱い解消のため、大倉山~菊名間連続立体交差事業(大倉山~菊名間踏切除却立体交差工事)に着手。
1991年(平成3) 東横線日吉駅の改良工事が完成し、日中の日比谷線直通運転区間が同駅までとなる。
1993年(平成5)3月23日 東横線大倉山~菊名間踏切除却立体交差工事の進捗に伴い、当駅に隣接していた大倉山3号踏切が廃止される。
1993年(平成5)3月31日 東横線当駅における大形20m8両編成の渋谷方1両のドア非扱いを終了。翌4月1日からは全車両のドア扱いとなる。
1994年(平成6) 横浜線東横線の乗り換え通路途中に連絡改札が設置される。これと同時にJR東日本の出札改札用の駅舎も完成し、横浜線部分は従来の東急委託からJR東日本が管理を開始。
1995年(平成7)3月17日 東横線当駅ホームの本設工事・跨線人道橋が完成する。およそ5年強におよんだ東横線大倉山~菊名間連続立体交差事業(大倉山~菊名間踏切除却立体交差工事)が竣工。
2001年(平成13)3月28日 ダイヤ改正により東横線の特急運行を開始。また、当駅で終日緩急接続を実施するようになる。
2001年(平成13)11月18日 JR東日本ICカードSuica」の利用が可能となる。
2002年(平成14)3月 東横線上りホームが最大1.3m拡幅される。
2006年(平成18)3月18日 この日のダイヤ改正横浜線を走行する快速の停車駅となる(横浜線快速停車駅追加は第3号である)。
2007年(平成19)8月23日 この日のダイヤ改正から日吉駅2・3番線ホームを東横線から目黒線への発着路線変更に伴う工事を行うため、日比谷線直通列車は終日当駅までの運転となる。
2009年(平成21)10月31日 この日をもって東急電鉄の定期券売り場が営業を終了。
2010年(平成22)3月 横浜線ホームに設置されている案内サインが、新しい省エネタイプ(薄型反射透過フィルム型)に更新される。
2013年(平成25)3月15日:3月16日の東横線副都心線相互直通運転開始に伴い、当駅まで乗り入れた日比谷線直通運転が終了となる。
2017年(平成29)12月17日 JRの新駅舎の供用開始に伴い、西口エレベーターの使用を開始し連絡改札が廃止になる。
2018年(平成30)2月28日 JRの改札内のエレベーター使用開始。バリアフリー工事終了。
2018年(平成30)7月29日 東急の中央改札(JR側)を新設。東改札移設。
2018年(平成30)11月25日 東改札が従来の場所に戻る。
2019年(平成31)3月16日 当駅始発の急行2本が東武東上線小川町駅までの運行になった。
2020年(令和2)3月16日 東急駅のリニューアル工事が完成。駅構内にローソン+toks、渋谷しぶそば、三菱UFJ銀行のATMが設けられる。
2021年(令和3)11月7日 横浜線ホームでスマートホームドアの使用を開始。
2021年(令和3)12月20日 この日をもってみどりの窓口が営業を終了。
2022年(令和4)2月1日:話せる指定席券売機を導入。


 

駅の歴史と名所案内 大口駅 OGUCHI STATION

駅名 大口駅
旧漢字 大口 
よみ おおぐ
歴かな おほぐち
所在地
電報略号 ヲクチ→オウ(トミオウ)
事務管理コード △441601
貨物取扱駅コード 
スリーレターコード 
鉄道事業者 東日本旅客鉄道
所属路線 横浜線
乗入路線 横浜線(JH 14)
                                                                                       

 

 

名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
 記載なし。

 

 

歴史
1947年(昭和22)12月20日 日本大学第四商業学校から譲渡された土地で国鉄の駅として開業。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道の駅となる。
1994年(平成6) 自動改札機設置。
2001年(平成13)11月18日 ICカードSuica」供用開始。
2006年(平成18)5月31日 レッツキヨスク閉店。
2007年(平成19) LED表示システム設置。
2012年(平成24)5月15日 東日本環境アクセスに駅業務委託化。
2013年(平成25)10月25日 東口に駅ビル「Beans Annex大口」が開業。
2021年(令和3)7月16日 スマートホームドアの使用を開始。
2021年(令和3)10月7日 この日をもってみどりの窓口の営業を終了。

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駅の歴史と名所案内 船橋法典駅 FUNABASHI-HOTEN STATION

駅名 船橋法典駅
旧漢字 船橋法典
よみ ふなばしほうてん
歴かな ふなばしはふてん
電報略号 フホ(チハフホ)
事務管理コード △432603
貨物取扱駅コード 
スリーレターコード 
鉄道事業者 東日本旅客鉄道
所属路線 武蔵野線
乗入路線 武蔵野線(JM 11)
                                                                                       

名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
 当時未開業。

歴史

1978年(昭和53)10月2日 国鉄の駅として開業。工事中の仮称は「北船橋駅」であった。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道の駅となる。
1993年(平成5)3月 みどりの窓口の営業を開始。
2001年(平成13)11月18日 ICカードSuica」の利用が可能となる。
2016年(平成28)3月7日 この日をもってみどりの窓口が営業を終了。

駅の歴史と名所案内 市川大野駅 ICHIKAWA-ONO STATION

駅名 市川大野駅
旧漢字 市川大野
よみ いちかわおおの
歴かな いちかはおほの
電報略号 チノ(チハチノ)
事務管理コード △432602
貨物取扱駅コード 
スリーレターコード 
鉄道事業者 東日本旅客鉄道
所属路線 武蔵野線
乗入路線 武蔵野線(JM 12)
                                                                                       

名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
 当時未開業。

歴史

1978年(昭和53)10月2日 国鉄の駅として開業。仮称は「下総大野」だった。駅名の由来は所在地名から来ているが国鉄では既に常磐線大野駅(福島県双葉郡大熊町)が存在していたため市の名前である「市川」を付けた。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道の駅となる。
1993年(平成5)3月 みどりの窓口の営業を開始。
2001年(平成13)11月18日 ICカードSuica」の利用が可能となる。
2007年(平成19)2月3日 ネットワーク信号制御システムを使用開始。
2012年(平成24)2月29日 この日をもってみどりの窓口が営業を終了。
2020年(令和2)3月1日 業務委託化。

駅の歴史と名所案内 東松戸駅 HIGASHI-MATSUDO STATION

駅名 東松戸駅
旧漢字 東松戶
よみ ひがしまつど
歴かな ひがしまつど
電報略号 ヒマ(チハヒマ)
事務管理コード △432604
貨物取扱駅コード 
スリーレターコード 
鉄道事業者 東日本旅客鉄道北総鉄道京成電鉄
所属路線 武蔵野線北宋線・京成成田空港線
乗入路線 武蔵野線(JM 13)
     北総線(HS05)
     成田空港線(成田スカイアクセス線)(HS05)
                                                                                       

名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
 当時未開業。

歴史

1991年(平成3)3月31日 北総開発鉄道北総線の駅として開業。当時は島式ホーム1面2線。
1995年(平成7)5月 武蔵野線の駅開設工事が始まる。
1998年(平成10)3月14日 JR東日本の駅が開業。これに伴い駅前ロータリーの使用を開始。両線とも開業前の仮称は当時の地名の「紙敷」だったが、開業時に「東松戸」とされた。
2001年(平成13)11月18日 JR東日本ICカードSuica」の利用が可能となる。
2004年(平成16)7月1日 社名・路線名称の変更により、北総開発鉄道北総線の駅は北総鉄道北総線の駅となる。
2007年(平成19)3月18日 北総鉄道ICカードPASMO」の利用が可能となる。
2009年(平成21)2月14日 北総線の特急・急行の停車駅となる。上り専用ホームが新設されたが、待避設備は使用されず島式ホーム2面2線となる。
2010年(平成22)7月17日 京成成田空港線(成田スカイアクセス線)の開業により北総線の駅は京成電鉄との共同使用駅となり、アクセス特急の停車駅となる。
2010年(平成22) 待避設備の使用が開始され、島式ホーム2面4線となる。
2014年(平成26)3月31日 この日をもってJR東日本の駅のみどりの窓口が営業を終了。
2015年(平成27)10月20日 JR東日本の駅が業務委託化される。

駅の歴史と名所案内 新八柱駅 SHIN-YAHASHIRA STATION

駅名 新八柱駅
旧漢字 八柱
よみ やはしら
歴かな やはしら
電報略号 ヤハ(チハヤハ)
事務管理コード △432601 
貨物取扱駅コード 
スリーレターコード 
鉄道事業者 東日本旅客鉄道
所属路線 武蔵野線
乗入路線 武蔵野線(JM 14)
                                                                                       

名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
 当時未開業。

歴史

1978年(昭和53)10月2日 日本国有鉄道の駅として開業。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道の駅となる。
1993年(平成5)3月 みどりの窓口の営業を開始。
2001年(平成13)11月18日 ICカードSuica」の利用が可能となる。
2020年(令和2)1月31日 この日をもってみどりの窓口が営業を終了。
2020年(令和2)3月1日 業務委託化。