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駅の歴史と名所案内 東松戸駅 HIGASHI-MATSUDO STATION

駅名 東松戸駅
旧漢字 東松戶
よみ ひがしまつど
歴かな ひがしまつど
電報略号 ヒマ(チハヒマ)
事務管理コード △432604
貨物取扱駅コード 
スリーレターコード 
鉄道事業者 東日本旅客鉄道北総鉄道京成電鉄
所属路線 武蔵野線北宋線・京成成田空港線
乗入路線 武蔵野線(JM 13)
     北総線(HS05)
     成田空港線(成田スカイアクセス線)(HS05)
                                                                                       

名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
 当時未開業。

歴史

1991年(平成3)3月31日 北総開発鉄道北総線の駅として開業。当時は島式ホーム1面2線。
1995年(平成7)5月 武蔵野線の駅開設工事が始まる。
1998年(平成10)3月14日 JR東日本の駅が開業。これに伴い駅前ロータリーの使用を開始。両線とも開業前の仮称は当時の地名の「紙敷」だったが、開業時に「東松戸」とされた。
2001年(平成13)11月18日 JR東日本ICカードSuica」の利用が可能となる。
2004年(平成16)7月1日 社名・路線名称の変更により、北総開発鉄道北総線の駅は北総鉄道北総線の駅となる。
2007年(平成19)3月18日 北総鉄道ICカードPASMO」の利用が可能となる。
2009年(平成21)2月14日 北総線の特急・急行の停車駅となる。上り専用ホームが新設されたが、待避設備は使用されず島式ホーム2面2線となる。
2010年(平成22)7月17日 京成成田空港線(成田スカイアクセス線)の開業により北総線の駅は京成電鉄との共同使用駅となり、アクセス特急の停車駅となる。
2010年(平成22) 待避設備の使用が開始され、島式ホーム2面4線となる。
2014年(平成26)3月31日 この日をもってJR東日本の駅のみどりの窓口が営業を終了。
2015年(平成27)10月20日 JR東日本の駅が業務委託化される。