駅名 安芸長束駅
旧漢字 安藝長束
よみ あきながつか
歴かな あきながつか
発音 アキナガツカ
所在地 広島市安佐南区長束四丁目1-12
駅番号
電報略号 ナツ(ヒロナツ)
事務管理コード △801702
貨物取扱駅コード
マルス入力コード ヒロナツ
マルスカナコード アキナガツカ
スリーレターコード
鉄道事業者 西日本旅客鉄道株式会社
所属路線 可部線
乗入路線 可部線(JR-B05)
キロ程 可部線 横川起点 2.6km
名所案内標記載事項(国鉄営業局昭和30年4月)
記載なし
歴史
1928年(昭和3)11月19日 広島電気線新庄橋停留場(現存せず)~長束停留場(初代・後の安芸山本駅。現存せず)間に、大師(だいし)停留場として新設。旅客駅。
1931年(昭和6年)7月1日 広島電気線が広浜鉄道へ譲渡され、同社の停留場となる。
1933年(昭和8年)4月21日 長束停留場(2代目)に改称。同時に長束停留場(初代)は山本停留場に改称している。
1936年(昭和11)9月1日 広浜鉄道国有化、鉄道省可部線の安芸長束駅となる。
1949年(昭和24) 駅舎改築。
1972年(昭和47)9月1日 国鉄特定都区市内制度導入に伴い、「広島市内」の駅となる。
1984年(昭和59)2月1日 荷物扱い廃止。
1987年(昭和62)4月1日 国鉄分割民営化に伴い、西日本旅客鉄道の駅となる。
1991年(平成3)4月1日 管轄が広島支社の直轄(可部管理駅)から可部鉄道部に変更される。
1991年(平成3)11月1日 業務委託駅化。
1992年(平成4)11月1日 みどりの窓口営業開始。
1998年(平成10)3月27日 駅舎完成。
2006年(平成18)7月1日 可部鉄道部廃止に伴い、広島支社直轄へ変更。
2007年(平成19)7月15日 ICOCA対応簡易型自動改札機設置。
2007年(平成19)9月1日 ICカード「ICOCA」が利用可能となる。
2015年(平成27)11月28日 島式ホーム1面2線から単式ホーム2面2線に変更。新ホーム使用開始。
2017年(平成29)11月 西側駐輪場立体化工事開始。
2018年(平成30)5月26日 発車メロディーに「長束音頭」使用開始。
2023年(令和5)11月30日 みどりの窓口営業終了。
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